20-07B屋我地島の塩

20-07B

20-07B屋我地島の塩

(20-07B)

その淡い色彩から『黄金の塩』とも呼ばれる塩。

 

沖縄本島北部、やんばる地域にある小さな島「屋我地島」

沖縄の製塩発祥の地といわれる屋我地島で、400年前の製法をそのままに独自 の製法を取り入れた塩。

 

屋我地島近海の新鮮な海水をくみ上げ、天日の力で時間をかけてとれたかん水を薪と鉄釜で丹念に炊きあげた天然塩です。

 

鉄釜で煮詰めた屋我地島の塩は、多くの鉄分とミネラルを含んでいるため、
赤茶色がかった塩になっています。

手作業で作った屋我地の塩は、普通の塩と比べ甘味と深みがあり、お料理の味を
引き立てます。特に海産物との相性は抜群です。

 

屋我地島の塩は、着色料を使用しない手づくり製品であり、季節や天気などにより
塩の色彩や結晶の状態が若干異なります。

また製塩工程において鉄鍋を用いているため、亜鉛や鉄分が含まれており、イオンの
発生率によって塩の色彩に濃淡が生じます。

自然食品であり、製造の工程を手作業にて行い、丹念に製造しているこだわり
の一品です。

 

内容量:250g

 

在庫状態 : 在庫有り
¥600(税別)
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